WordPress(ワードプレス)の保守をできるだけ安く依頼したいものの、「月額5,000円程度の安いサービスでも、きちんと対応してもらえるのだろうか」と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。
WordPress保守は、料金だけではなく「月額料金の中に何が含まれているか」を確認することが重要です。アップデートやバックアップだけのサービスもあれば、障害発生時の復旧やセキュリティ対策まで含まれているサービスもあります。
救急WEBでは、WordPress保守のスタンダードプランを月額5,500円(税込)で提供しています。
WordPress・プラグインの定期アップデート、毎週のバックアップ、障害発生時の復旧、3日に1回の改ざん検査、マルウェア検知時の駆除、月1回の点検・レポートまで月額料金に含まれています。重大な脆弱性が発見された場合は、月1回の定期更新を待たず、必要に応じて随時対応します。
この記事では、月額5,500円のWordPress保守で実際にどこまで対応できるのかを、対応頻度や追加料金になるケースも含めて詳しく解説します。

- WordPress保守を月額5,000円台で依頼できるのか
- 月額5,500円で実際にどこまで保守してもらえるのか
- アップデート・バックアップ・障害復旧・セキュリティ対策の内容
- 安いWordPress保守を選ぶときに確認したいポイント
- 月額5,500円に含まれない作業・追加料金になるケース
- 月額5,500円の保守が向いているサイト・より手厚い保守が向いているサイト
※本記事はWordPress保守サービス「救急WEB」を運営する株式会社STAY GOLDが、自社サービスについて解説しています。料金・サービス内容は2026年10月9日時点の情報です。
WordPress保守は月額5,000円台でも依頼できる?
はい。WordPress保守は月額5,000円台でも依頼できます。
ただし、「安いからお得」「高いから安心」と料金だけで判断するのはおすすめできません。
WordPress保守で重要なのは、その月額料金の中に、
- WordPressやプラグインのアップデート
- バックアップ
- セキュリティ対策
- 障害発生時の対応
- マルウェア感染時の対応
- 定期的な点検
などが、どこまで含まれているかです。
月額料金が安くても、サイトが壊れたときの復旧が別料金だったり、マルウェアに感染した場合は対応してもらえなかったりすれば、トラブル発生時に追加費用がかかる可能性があります。
そのため、WordPress保守を安く依頼したい場合は、平常時の作業だけでなく「トラブルが起きたときに何をしてもらえるのか」まで確認することが重要です。
WordPress保守の費用は「作業範囲」で変わる
WordPress保守と一口にいっても、サービス内容は会社によって異なります。
WordPress・プラグインの更新とバックアップを中心とした保守もあれば、セキュリティ監視、障害復旧、マルウェア駆除、文章や画像の更新まで含む保守もあります。
そのため「WordPress保守の相場はいくらか」を確認するときも、料金だけを比較するのではなく、同じ作業範囲で比較することが大切です。
救急WEBのスタンダードプランでは、月額5,500円(税込)で、WordPressの安全な運用に必要な保守作業をまとめて行っています。
月額5,500円のWordPress保守ではどこまで対応できる?
救急WEBのスタンダードプランは、月額5,500円(税込)です。
単にWordPressをアップデートするだけではなく、バックアップ、セキュリティ対策、障害対応、改ざん検査、マルウェア駆除、月次レポートまで含まれています。契約期間の縛りもなく、1か月単位で利用できます。
対応内容一覧
| 項目 | スタンダードプランの内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 5,500円(税込) |
| WordPress・プラグイン更新 | 月1回の定期アップデート |
| 重大な脆弱性 | 月1回の定期更新を待たず、必要に応じて随時アップデート |
| バックアップ | 毎週取得し、救急WEB側の環境に3か月分保管 |
| 改ざん・ウイルス検査 | 3日に1回実施 |
| マルウェア駆除 | 保守中の検査で改ざんを検知した場合は無償で駆除 |
| 障害対応 | WordPressの不具合やサーバー障害などの復旧に対応 |
| 簡易点検・レポート | 月1回。アップデート・バックアップ・サイト状態などをメールで報告 |
| サポート | メール・電話に対応。原則平日9:00~18:00 |
| 契約期間 | 縛りなし。1か月単位で利用可能 |

初回にWordPressのセキュリティ対策を実施
保守開始時には、現在のWordPressサイトの状態を確認し、危険なプラグインの精査、ログインURLの変更、ファイルへのアクセス制御など、WordPressのセキュリティ対策を実施します。
WordPressは本体だけでなく、テーマやプラグイン、サーバー環境など複数の要素で構成されています。そのため、保守を開始する前に現在の状態を確認し、安全に運用できる環境を整えることが大切です。
WordPress・プラグイン・テーマを月1回アップデート
WordPress本体やプラグイン、テーマは、機能追加だけでなく、不具合やセキュリティ上の問題を修正するためにも定期的にアップデートされています。
救急WEBでは、月に1回、WordPressとプラグインとテーマのアップデートを実施します。アップデート後に不具合が発生した場合も、そのまま放置するのではなく障害対応まで行います。
重大な脆弱性は定期更新日を待たず対応
WordPressの脆弱性は、月1回の定期メンテナンス直後に発見されることもあります。
重大な脆弱性が確認された場合、次回の定期更新まで数週間放置することは適切ではありません。
救急WEBでは、重大な脆弱性が発見された場合、月1回の定期アップデートを待たず、必要に応じて随時バージョンアップを実施しています。
毎週バックアップし、3か月分を保管
バックアップでは「取得しているか」だけでなく、どのくらい前の状態まで戻せるかも重要です。
不具合や不正改ざんにすぐ気付けるとは限らず、数週間前から問題が発生していたというケースもあります。
救急WEBでは毎週バックアップを取得し、救急WEB側の環境に常時3か月分を保管しています。Webサイトと同じサーバーだけにバックアップを保存するのではなく、分散して保管しています。
3日に1回、改ざん・ウイルス感染を検査
WordPressサイトが不正アクセスを受けても、トップページがすぐに壊れるとは限りません。
表面上は正常に見えていても、不正なファイルが設置されていたり、検索エンジン向けに不正なページが生成されていたりすることがあります。
救急WEBでは、3日に1回、WordPressサイトが改ざんされていないか検査しています。
改ざんを検知した場合はマルウェアを無償で駆除
セキュリティサービスで確認したいのは、「感染を検知して知らせるところまでなのか」「実際の復旧まで行ってもらえるのか」という点です。
救急WEBでは、保守中の検査で改ざんを検知した場合、無償でウイルス駆除を実施します。
単に警告を通知するだけではなく、WordPressの復旧まで対応できることが、救急WEBの保守サービスの特徴の一つです。
WordPressの障害発生時は復旧まで対応
WordPressでは、
「突然サイトが真っ白になった」
「管理画面にログインできない」
「エラーメッセージが表示される」
「アップデート後にサイトが正常に表示されなくなった」
といったトラブルが発生することがあります。
救急WEBでは、WordPressの不具合やサーバー障害など、サイト運営に支障が出るトラブルが発生した際に復旧対応を行っています。
月1回、保守内容をレポート
保守会社に任せたものの、「毎月何をしているのか分からない」という状態では、保守費用が適切なのか判断できません。
救急WEBでは月に1回サイトを点検し、アップデートやバックアップの状況、サイトの状態などをメールでレポートしています。
WordPress・プラグインの更新、毎週のバックアップ、
セキュリティ対策、障害復旧までまとめて対応します。
契約期間の縛りもなく、1か月単位でご利用いただけます。
月額5,500円のWordPress保守は実際に何をしている?1か月の流れ
「月額5,500円」と聞いても、実際に毎月どのような作業が行われているのか分からなければ判断しにくいでしょう。
救急WEBの保守では、定期的な作業と、必要に応じて行う作業を組み合わせてWordPressサイトを管理しています。
1か月の主な保守内容
| 頻度 | 主な保守作業 |
|---|---|
| 3日に1回 | WordPressの改ざん・ウイルスチェック、脆弱性チェック |
| 毎週 | サイトデータ・データベースのバックアップ |
| 月1回 | WordPress・プラグインのアップデート、サイトの簡易点検 |
| 月1回 | アップデート・バックアップ・サイト状態などの保守レポートを送付 |
| 必要に応じて随時 | 重大な脆弱性への緊急アップデート |
| トラブル発生時 | WordPress障害の復旧、保守中に検知したマルウェアの駆除 |
安いWordPress保守を選ぶときに確認したい7つのポイント
WordPress保守を安く依頼する場合でも、次の7項目は契約前に確認することをおすすめします。
1.WordPress・プラグインを定期的に更新してもらえるか
更新されていないWordPressやプラグインを使い続けると、不具合やセキュリティリスクが残ったままになる可能性があります。
「アップデート対応」とだけ書かれている場合は、実施頻度も確認しましょう。
2.重大な脆弱性が見つかった場合にすぐ対応してもらえるか
月1回の更新だけでは、重大な脆弱性が発見されたタイミングによっては、次回更新まで長期間空いてしまいます。
定期更新とは別に、緊急時の対応があるか確認しておくことが重要です。
3.バックアップの取得頻度と保管期間
「バックアップあり」だけでは十分ではありません。
毎日・毎週・毎月のどの頻度で取得するのか、また何日・何か月分を保存しているのかまで確認しましょう。
4.サイトが壊れた場合に復旧まで対応してもらえるか
保守サービスによっては、障害を確認しても「原因の通知まで」で、実際の修正・復旧作業は別料金の場合があります。
トラブル発生時にどこまで月額料金に含まれるのか確認しておきましょう。
5.改ざん・マルウェアを定期的に検査しているか
WordPressの不正アクセスは、見た目だけでは判断できない場合があります。
定期的な検査があるか、その頻度も確認すると安心です。
6.マルウェア感染時の駆除まで含まれているか
「マルウェアチェック」と「マルウェア駆除」は別です。
感染を通知するだけなのか、感染ファイルの調査・駆除まで対応するのか確認しましょう。
7.毎月何をしたのか確認できるか
保守作業は利用者から見えにくい業務です。
月次レポートなど、実際に行った作業を確認できる仕組みがあると、毎月の保守費用が何に使われているのか分かりやすくなります。
月額5,500円に含まれる作業・追加料金になる作業
低価格のWordPress保守を安心して利用するためには、料金内でできることだけでなく、料金外になる作業も確認することが重要です。
救急WEBのスタンダードプランでも、すべてのホームページ作業が月額5,500円に含まれるわけではありません。
| 作業 | スタンダードプラン |
|---|---|
| 定期アップデート | 月額料金に含む |
| 重大な脆弱性への対応 | 月額料金に含む |
| 毎週バックアップ | 月額料金に含む |
| ウイルス・改ざん検査 | 月額料金に含む |
| 検知したマルウェアの駆除 | 月額料金に含む |
| WordPressの障害対応 | 保守範囲内で対応 |
| 文章・画像の変更 | オプション。1か所1,500円(税込) |
| オリジナルテーマの改修 | 最新版PHP・プラグイン等との互換性がなく改修が必要な場合は別料金 |
| 利用者の操作によるエラー | 内容によって別途改修費 |
| WordPress 6未満からの契約開始 | 契約開始時のバージョンアップ費用が別途必要 |
文章や画像を頻繁に変更する場合は、更新代行を含むプレミアムプラン(月額13,200円・税込)も用意しています。
WordPressでトラブルが発生した場合はどこまで対応してもらえる?
WordPress保守の価値が最も分かりやすいのは、サイトに問題が起きたときです。
更新とバックアップだけなら自社で対応できる場合もありますが、エラーやマルウェア感染が発生すると、原因を特定して安全に復旧するための専門知識が必要になります。
サイトが真っ白になった・エラーが表示された
WordPress本体・プラグイン・PHPなどの問題によって、サイトが表示されなくなることがあります。
救急WEBでは、WordPressの不具合やサーバー障害など、サイト運営に支障が出るトラブルについて復旧対応を行います。
WordPress管理画面にログインできなくなった
ログインできない原因は、パスワードだけではありません。
プラグイン、PHP、データベース、セキュリティ設定、不正アクセスなどが原因になることもあります。
状況を確認し、原因に応じて復旧します。
アップデート後に不具合が発生した
WordPressやプラグインの更新では、既存のテーマやプラグインとの互換性によって不具合が発生する場合があります。
救急WEBではアップデート作業だけでなく、その後に発生した障害への対応も行っています。
マルウェア・不正アクセスを検知した
保守中の改ざん検査で感染を確認した場合は、マルウェアの駆除を行います。
実際のWordPress保守・トラブル対応事例
救急WEBでは、企業サイトから店舗サイトまでさまざまなWordPressサイトの保守・トラブル対応を行っています。
救急WEBでは、厚生労働省のWordPressサイトを含む公共機関・企業・個人サイトの対応実績や、WEB歴15年以上・1,000件以上のトラブルに対応してきました。
マルウェア感染から復旧し、その後の保守を継続
鹿大前整骨院様では、WordPressサイトの表示がおかしくなったことをきっかけに調査したところ、マルウェア感染が確認されました。
救急WEBでウイルス駆除とセキュリティ対策を行い、その後も継続的な保守を担当しています。
以前の保守会社から救急WEBへ変更
株式会社BE-ECHO様からは、以前の保守会社では対応が遅く、緊急修正時に困っていたものの、救急WEBへの変更後は急な修正にも対応できるようになったという声をいただいています。
ウイルス駆除を含むWordPress保守を外部委託
グローバルビジネスソリューション株式会社様では、自社でもWebサイト保守を行いながら、内容に応じて救急WEBをご利用いただいています。
ウイルス駆除を含めた対応や、以前と比較した保守コストについて評価をいただいています。
月額5,500円のWordPress保守が向いているサイト
救急WEBのスタンダードプランは、特に次のようなWordPressサイトに向いています。
中小企業のコーポレートサイト
日々大量にコンテンツを更新するわけではないものの、企業サイトを安全に維持したい場合です。
WordPressの更新、バックアップ、障害復旧、セキュリティ対策をまとめて外部へ任せられます。
士業・医院・店舗などのサイト
本業が中心で、WordPressの管理に時間をかけられない事業者にも適しています。
「サイトは運営しているが、WordPressのアップデートやバックアップまで手が回らない」という場合に、日常的な保守を任せられます。
社内にWordPress担当者がいない会社
ホームページの担当者がいても、PHP・データベース・サーバー・マルウェアなどのトラブルまで対応できるとは限りません。
専門的な作業だけ外部へ委託する方法もあります。
他社で制作したWordPressサイト
救急WEBでは、他社が制作したWordPressサイトでも保守契約が可能です。
契約前にWordPressとサーバーの状態を確認し、問題がないことを確認してから保守を開始します。
長期契約に縛られたくない場合
スタンダード・プレミアムともに最低契約期間はなく、1か月単位で利用できます。違約金や更新手続きもありません。
より手厚いWordPress保守が向いているケース
月額5,500円のスタンダードプランがすべてのWordPressサイトに最適とは限りません。
例えば、文章や画像の変更、お知らせ投稿などを頻繁に依頼したい場合は、更新代行まで含まれるプレミアムプランの方が適しています。
また、大規模なECサイトや会員サイトなど、障害による影響が大きく、24時間365日の有人監視や即時対応、専用の検証環境・SLAなどが必要な場合は、より大規模な運用保守体制を検討した方がよい場合もあります。
WordPress保守は「一番安いサービス」を選ぶのではなく、自社サイトに必要な対応範囲を満たしたうえで、無駄なコストをかけないことが重要です。
WordPress保守費用が高いなら保守会社だけ乗り換えることもできる
現在のホームページ制作会社へ毎月保守費用を支払っていて、「保守内容に対して料金が高い」「対応が遅い」と感じている場合は、WordPressサイトを作り直さず、保守会社だけ変更することも可能です。
救急WEBでは、他社が制作したWordPressサイトでも保守契約を受け付けています。
乗り換えを検討する際は、WordPressの管理者情報、レンタルサーバーの情報、ドメイン管理情報、有料テーマ・有料プラグインのライセンス情報などを確認しておくとスムーズです。
救急WEBでは、契約前にWordPressサイトとサーバーの状態を確認したうえで、保守可能か判断します。

安いWordPress保守についてよくある質問
月5,000円くらいでWordPressの保守をお願いできる会社はありますか?
はい。
救急WEBでは、月額5,500円(税込)のスタンダードプランを提供しています。
WordPress・プラグインの定期更新、毎週のバックアップ、障害対応、3日に1回の改ざん検査、保守中に検知したマルウェアの駆除、月次レポートなどが含まれています。
WordPress保守は月額5,000円台でも大丈夫ですか?
料金だけで判断せず、保守内容を確認することが重要です。
特に、アップデート、バックアップ、障害復旧、セキュリティチェック、マルウェア感染時の対応まで確認することをおすすめします。
安いWordPress保守でも障害復旧までしてもらえますか?
サービスによって異なります。
救急WEBのスタンダードプランでは、WordPressの不具合やサーバー障害など、サイト運営に支障が出るトラブルの復旧に対応しています。
月1万円以下でマルウェア対策までしてくれるWordPress保守はありますか?
あります。
救急WEBでは月額5,500円(税込)で3日に1回の改ざん検査を行い、保守中の検査で改ざんを検知した場合は無償でウイルス駆除を実施しています。
WordPressのバックアップはどのくらいの期間保存されますか?
救急WEBでは毎週バックアップを取得し、常時3か月分を保管しています。
WordPressのアップデートは毎月ですか?
通常は月1回です。
ただし、重大な脆弱性が発見された場合は定期更新を待たず、必要に応じて随時アップデートを行います。
他社で制作したWordPressサイトでも保守だけお願いできますか?
はい。可能です。
事前にWordPressサイトとサーバーの状態を確認し、問題がないことを確認してから保守契約を開始します。
WordPress保守会社を途中で変更できますか?
はい。
制作会社と保守会社は必ずしも同じ会社である必要はありません。必要な管理情報があれば、他社制作サイトでも保守会社を変更できます。
最低契約期間はありますか?
救急WEBには最低契約期間の縛りはありません。
1か月単位で利用でき、不要になった場合は解約できます。
個人でもWordPress保守を依頼できますか?
はい。
法人だけでなく、個人の方でも契約できます。全国からオンラインで依頼可能です。
まとめ|WordPress保守は料金だけでなく対応範囲で選ぼう
WordPress保守は、月額5,000円台でも依頼できます。
ただし、安いWordPress保守を選ぶときは、月額料金だけを見るのではなく、
「定期的にアップデートしてもらえるか」
「バックアップを何日ごとに取得し、どのくらい保存するのか」
「障害発生時に復旧まで対応してもらえるか」
「マルウェアを検査するだけでなく、感染時の駆除まで対応してもらえるか」
といった点まで確認することが重要です。
救急WEBのスタンダードプランは、月額5,500円(税込)で、WordPress・プラグインの定期更新、毎週のバックアップ、障害対応、3日に1回の改ざん検査、保守中に検知したマルウェアの駆除、重大な脆弱性への随時対応、月次レポートまで含まれています。
また、契約期間の縛りはなく、他社で制作したWordPressサイトでも保守を依頼できます。
WordPressの保守費用を抑えながら、安全な運用を続けたい方は、まずは現在のサイトの状態についてご相談ください。
WordPress・プラグインの更新、毎週のバックアップ、
セキュリティ対策、障害復旧までまとめて対応します。
契約期間の縛りもなく、1か月単位でご利用いただけます。
